京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

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永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2020.02.28
2月28日(金)「リビング京阪」に広告掲載
2020.02.14
2月14日(金)資料請求、承っております
2020.02.10
2月10日(月)永代供養墓をお探しなら

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

お問い合わせはこちら

0120-80-7703
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お知らせ

2月28日(金)「リビング京阪」に広告掲載

本日は、折込情報誌「リビング京阪」(京阪エリア版)に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

霊雲院・大機院墓園では、永代供養墓も承っております。

栗棘菴墓園は開放的な雰囲気です。

ぜひお問い合わせの上、現地に足を運ばせてみてください。

 

気づけば春も近づいてまいりましたが、

新型コロナウイルスで騒動となっております。

手洗い・うがいなど、

清潔を保つことを心掛けながら営業をしております。

 

資料請求も受け付けておりますので、

外出を控えている方も、

お気軽にお問い合わせください。

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2月14日(金)資料請求、承っております

厳しい寒さになったかと思えば、

再び暖かい日々が続くようになりました。

まだまだ油断大敵です。

体調管理には気を付けて参りましょう。

 

さて、グレートスト―ン秀峰では、

京都・東福寺塔頭 霊雲院、大機院、および栗棘菴での

墓地墓石、あるいは永代供養墓の

資料請求も承っております。

 

メールの場合、このページの右上の

「資料請求はこちらへ」からご請求ください。

 

お電話の場合、0120-80-7703 までお問い合わせください。

 

何でも、お気軽にお問い合わせください。

 

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2月10日(月)永代供養墓をお探しなら

ここ数日、思い出したかのような寒さが続いております。

この寒さの中でも、墓地墓石・永代供養墓の見学に

お越し下さる方々には感謝申し上げます。

 

グレートストーン秀峰では、

一般型のお墓も伝統的な形式から横型の洋墓まで、

多数取り揃えております。

 

また、京都東福寺塔頭・霊雲院、大機院では

永代供養墓も用意しております。

 

永代供養墓をお探しでしたら、

グレートストーン秀峰までお問い合わせください。

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2月5日(木)「日経REVIVE」に広告掲載

先日、暦では「立春」を迎えました。

今年は暖冬ではありますが、

ようやく本格的な寒さとなり、

油断をしないようにしたいところです。

 

今回は、日本経済新聞情報誌「日経REVIVE」第5面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石と永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

いずれの寺院も格式のある東福寺塔頭寺院で、

京都駅からも近いロケーションです。

 

一般型のお墓はもちろんのこと、

合祀しない形式、管理費不要、埋葬年数・人数に制限のない

永代供養墓も承っております。

 

ご質問などお気軽にお問い合わせください。

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1月20日(月)大寒

最も寒さが厳しくなるといわれる、

二十四節気の大寒の季節をむかえました。

 

ところが、今年は暖冬なためか、

例年より過ごしやすい日々が続いております。

 

そのためか、

比較的多くの方が霊雲院、大機院、および栗棘菴まで

墓地墓石のご見学にお越しいただいております。

 

 

さて、グレートストーン秀峰では、

一般型のお墓はもちろんのこと、

永代供養墓のご相談も承っております。

 

また、お墓を新たに建てるにあたり、

古いお墓の整理やご先祖の今後の供養などの

助言も差し上げております。

 

お気軽にお問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院