京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

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永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2019.11.06
2019年11月6日(水)「読売ファミリー」に広告掲載
2019.10.25
2019年10月25日(金)「リビング京阪」に広告掲載
2019.10.18
2019年10月18日(金) まもなく紅葉の季節

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
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お知らせ

2019年11月6日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

気がつけば、今年も早くも紅葉の季節。

東福寺の紅葉も少しずつ色づき始め、

全体的に緑と紅のグラデーションが

綺麗に感じられるようになってまいりました。

 

本日発行の、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での一般型の墓地墓石、

および永代供養墓の広告を掲載しております。

 

11月に入り、

いよいよ紅葉シーズン到来の賑わいとなっております。

東福寺界隈の散策を兼ねて、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園にも、

どうぞお立ち寄りください。

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2019年10月25日(金)「リビング京阪」に広告掲載

このところ、雨が多いものの、

晴れた日には秋らしい爽やかな気候となってまいりました。

 

本日は、折込情報誌「リビング京阪」第10面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

秋の東福寺観光シーズンも間近となっています。

今年の紅葉は綺麗になることを期待したいところです。

 

この機会にお問い合わせの上、

現地へご見学にお越しください。

一般墓、永代供養墓の詳しいご説明をいたします。

ご検討ください。

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2019年10月18日(金) まもなく紅葉の季節

今年も気づけば紅葉の季節が近づいてまいりました。

今年の紅葉はどのような色合いになるのでしょうか。

 

秋のシーズンも毎日営業しておりますので、

お気軽にお問い合わせください。

 

一般型のお墓から永代供養墓、

それらの建立に伴った郷里のお墓の整理まで、

ご相談承っております。

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2019年10月1日(火)「マイライフ」に広告掲載

秋のお彼岸のときに供えられたお花が、

墓地を柔らかい雰囲気に包んでおります。

 

綺麗な墓地が維持できるよう、

お花が枯れてきましたら、

私どもが枯れたお花を処分いたしますので、

どうぞご安心ください。

 

さて今回は、

読売新聞情報誌「マイライフ」最終面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しました。

 

一般墓は

一区画が1000×1000㎜とやや広めの面積のため、

石碑も据わりよく感じられます。

 

永代供養墓は

管理費不要で、合祀せず、

また埋葬する人数に制限はございません。

 

詳しくはお問い合わせください。

 

ようやく秋らしくなった爽やかなこの季節、

東福寺の散策を兼ねて、

ぜひ墓地のご見学にもお立ち寄りください。

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2019年9月18日(水)

いつの間にかセミの鳴き声も聞こえなくなり、

朝晩は秋らしい涼しさの日々になってまいりました。

 

まもなく秋の彼岸の季節。

一般型のお墓や

永代供養墓のご検討を始めた皆さまも、

この季節を機会に

東福寺塔頭・霊雲院、大機院、栗棘菴での

墓地および墓石のご見学に

足を運ばせてみてはいかがでしょうか。

 

 

お問合せお待ち申し上げます。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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  • 永代供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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  • 永代供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

  • お墓イメージ写真
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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院