京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

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永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2019.09.13
2019年9月13日(金)「リビング京阪」に広告掲載
2019.09.01
2019年9月1日(日)「マイライフ」に広告掲載
2019.08.23
2019年8月23日(金)「リビング京阪」に広告掲載

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

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お知らせ

2019年9月13日(金)「リビング京阪」に広告掲載

ここ数日、秋らしい涼しさになったと思いきや、

再び猛暑、そして再び涼しい日和と、

季節の変わり目を実感いたします。

 

本日は、折込情報誌「リビング京阪」最終面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

日に日に、確実に秋へ向かっております。

この涼しい機会にぜひ一度、

現地へご見学にお越しください。

 

現地にて現物をご覧いただきながら、

さらに詳しくご説明いたします。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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2019年9月1日(日)「マイライフ」に広告掲載

秋雨が長く続きますが、

ひところに比べると、暑さが和らいでまいりました。

 

今回は、読売新聞情報誌「マイライフ」最終面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しました。

 

管理費不要、合祀しない、人数制限がない

永代供養も承っております。

 

一般墓や永代供養墓のみならず、

ご契約に伴い墓じまいが必要な場合も

ご相談承っております。

詳しくはお問い合わせください。

 

さわやかな季節となってまいりました。

東福寺の散策も兼ねて、

是非お気軽にお越しください。

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2019年8月23日(金)「リビング京阪」に広告掲載

お盆の賑わいもひと段落し、

朝晩は秋の気配を感じさせる虫の音が

聞こえるようになってまいりました。

 

本日は、折込情報誌「リビング京阪」に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

日に日にひと頃の暑さが和らいできました。

この機会にぜひ一度、現地へご見学にお越しください。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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2019年8月8日(木)「日経REVIVE」に広告掲載

今日は暦で「立秋」を迎えましたが、

暑さの厳しい日々が続いております。

今年は今のところ、台風襲来は免れておりますが、

油断せず心の準備はしておきたいところです。

 

さて今回は、

日本経済新聞情報誌「日経REVIVE」第13面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しております。

 

霊雲院・大機院・栗棘菴は

いずれも格式のある東福寺塔頭寺院です。

 

さらに、京都駅からも近く、

JR・京阪東福寺駅からは、徒歩圏内なので、

ご好評いただいております。

 

管理費不要、埋葬年数・人数に制限のない

永代供養墓も承っております。

 

ご質問などお気軽にお問い合わせください。

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2019年8月2日(金)墓地墓石・永代供養墓承っております

気づけば8月を迎え、暑さも本格的になってまいりました。

 

家族が集うお盆が近づいたこの時期に、

東福寺塔頭・霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓を

ご検討してみてはいかがでしょうか。

 

とはいっても、暑い日が続きますので、

まずは電話でのご質問や資料請求も承っております。

 

また、埋葬年数に制限なく、合祀しない、

永代供養墓のご相談も承っております。

お気軽にお問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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  • 永代供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

  • お墓イメージ写真
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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院