京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

大機院へのアクセス

永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2020.05.29
2020年5月29日(金)「リビング京阪」に広告掲載
2020.05.13
2020年5月13日(水)「読売ファミリー」に広告掲載
2020.05.07
2020年5月7日(木)負けずに頑張りましょう

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
大機院

バリアフリーで安心の永代供養
霊雲院

臨済宗大本山 東福寺

永代供養墓のことなら グレートストーン秀峰

ページ先頭に戻る

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

#

京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

お問い合わせはこちら

0120-80-7703
  • HOME
  • 会社案内
  • #
  • #
  • #
  • #


お知らせ

2020年5月29日(金)「リビング京阪」に広告掲載

先日、緊急事態宣言も解除となり、

新型コロナウイルス禍の状況が落ち着いてきた様子です。

とはいえ、

まだまだ油断せず、手洗い等を心掛けようと思います。

 

さて本日は、

折込情報誌「リビング京阪」(第7面)に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

資料請求だけでも問題ございません。

お気軽にお問い合わせください。

また、現地見学も承っております。

まずは、ご連絡ください。

#

2020年5月13日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

本日発行の、

読売新聞折り込み情報誌「読売ファミリー」(京都・滋賀版)に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での一般型の墓地墓石、

および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

今年も立夏を迎え、

いよいよ初夏の陽気も感じられるようになりましたが、

コロナ騒動のため、

不要不急の外出自粛の日々が続いております。

そのため、

資料請求だけでも受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

#

2020年5月7日(木)負けずに頑張りましょう

外出自粛ということもあり、普段とは異なった、

静かな連休でございました。

 

そのような中、

このコロナ禍が過ぎ去ったのちのことを考えて、

資料請求をしていただいた方々もいらっしゃいました。

本当に感謝しております。

 

今回の騒動にも負けずに、

我々のみならず、皆さまの健康をお祈りしながら、

頑張ってまいりたいと思います。

お気軽にお問い合わせください。

#

2020年4月24日(金)「リビング京阪」に広告掲載

本日は、折込情報誌「リビング京阪」(京阪エリア版)に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石および永代供養墓の広告を掲載しております。

 

現在、新型コロナウイルス禍で、

残念ながら外出も容易にはできない状況ですが、

お問合せは受け付けております。

 

一日でも早くこの騒動が終息する日を祈りつつ、

現在は資料請求だけでも受け付けております。

ご遠慮なく、お問い合わせください。

#

2020年4月1日(水)「マイライフ」に広告掲載

四月に入りました。

すでに桜も開花し、東福寺界隈では春の野鳥も

見受けられるようになってきました。

 

さて今回は、

読売新聞情報誌「マイライフ」第2面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しております。

 

一般墓をはじめ、管理費不要の管理費不要の永代供養墓もございます。

資料請求も承っております。

何でもご相談ください。

#

で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院