京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

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永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2022.06.24
2022年6月24日(金)お気軽にお問合せください
2022.06.08
2022年6月8日(水)「読売ファミリー」に広告掲載
2022.06.01
2022年5月31日(火)梅雨入り前

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
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お知らせ

2022年6月24日(金)お気軽にお問合せください

今年も夏至を迎え、日に日に夏の盛りを感じられるようになってきました。

東福寺界隈でも観光客が徐々に増え始めている印象で、

以前の活気を取り戻しつつあります。

 

霊雲院、大機院、および栗棘菴では墓園の見学を受け付けております。

一般墓、永代供養墓について、皆様のご要望をお伺いいたします。

 

梅雨の中休みを利用して、ご見学はいかがでしょうか。

まずはお問合せください。

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2022年6月8日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

二十四節気の「芒種」の季節を迎え、

各地で梅雨入りの知らせを

耳にするようになってまいりました。

 

今回は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(京都滋賀版)に、

東福寺塔頭寺院の霊雲院・大機院、および栗棘菴での

墓地墓石および永代供養墓の広告を掲載しております。

 

管理費不要・合祀しない・墓じまい不要の

永代供養墓も受け付けております。

伝統的な従来型のお墓も好評 受け付け中。

 

まもなく梅雨入りですが、

本格的に蒸し暑くなる前に

ご見学にいらしてはいかがでしょうか。

 

資料請求だけでも構いません。

お気軽にお問い合わせください。

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2022年5月31日(火)梅雨入り前

日が長くなってきました。体感温度もとても気持ちいい日々です。

東福寺界隈の新緑も緑萌え、草木みずみずしく感じられます。

 

グレートストーン秀峰では、

東福寺塔頭寺院の霊雲院、大機院、および栗棘菴での

墓地墓石・永代供養墓を受け付けております。

 

伝統的な従来型のお墓は勿論のこと、

管理費不要、合祀しない永代供養墓も募集しております。

 

梅雨入り前に、一度ご見学にお越しになってみてはいかがでしょうか。

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2022年5月21日(土)初夏の陽気

二十四節気では草木が随分と大きくなってくる

「小満」の季節を迎えました。

「蚕起きて桑を食む」初夏の陽気もこのところ感じます。

気温は上昇しても、空気はまだ乾燥しているためか、

薫風が清々しく感じられます。

 

この季節を利用して、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での

墓地墓石・永代供養墓のご見学に

足を運ばせてみてはいかがでしょうか。

 

JRや京阪電車の東福寺駅から近いロケーション。

まずはお問合せください。

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2022年5月11日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

この大型連休では、

多数の方々にご見学にお越しくださいまして、

誠にありがとうございました。

また、久しぶりにお墓参りに来られた方も、

お元気な様子がうかがえ、

世間の状況も上向きになっていると期待できました。

 

さて、このたび、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)フロント面に、

東福寺塔頭寺院の霊雲院・大機院、および栗棘菴での

墓地墓石の広告を掲載いたしました。

 

一般型のお墓、永代供養墓、

各種ご相談を受け付けております。

 

皆様のお話をお伺いして、

それに合わせたお墓をご提案いたします。

管理費不要・合祀しない・墓じまい不要の

永代供養墓も承っております。

 

資料請求も受付中。

お気軽にお問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

  • お墓イメージ写真
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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院