京都東福寺塔頭 大機院 永代供養墓も承ります。

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永代供養墓の紹介

東福寺塔頭 大機院

お知らせ・広告

お知らせ

2026.03.02
3月2日(月)「墓じまい」の時代、なぜ新規建墓が多いのか
2026.03.02
2026年2月27日(金)「墓じまい」をする前に
2026.02.20
2026年2月20日(金)貴方様の想いをお聞かせください

永代供養墓

永代供養墓とは

最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、新しくお墓を建てる方が増えております。
一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも心して建てていただける考え方のお墓です。

「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬された家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。
つまり、「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

質問

Q 管理費は発生しますか?
A しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。
Q 臨済宗ではないのですが、お墓は建てられますか?
A 建てられます。宗派は問いません。
Q 後継ぎ(子供)がいても建てられますか?
A 建てられます。つまり、代々墓としてもお参りしていただけます。
Q 檀家になる必要はありますか?
A ありません。つまり、宗派は問いません。ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が執り行います。
Q 家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養墓は撤去されるのですか?
A されません。承継者がいなくなったとしても、その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は撤去せずに残しておきます。
Q いずれ合祀されるのでしょうか?
A 先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀りいたしますので、ご安心ください。
Q 追加の永代供養料は必要ですか?
A 発生しません。お墓一件についての永代供養料です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は別途必要となります。
Q お墓のデザインはどのようなものですか?
A 上段については、十三仏から選んでいただきます。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの各忌日において、供養の成就が祈願される、十三の仏のことです。下段につきましては、ご要望に合わせるよう、打合せいたします。

紅葉の名所東福寺での永代供養
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お知らせ

3月2日(月)「墓じまい」の時代、なぜ新規建墓が多いのか

気づけば3月を迎え、

東福寺界隈も春の息吹が

感じられるようになってきました。

 

「墓じまい」という言葉をよく耳にする時代。

東福寺塔頭寺院・大機院霊雲院、栗棘菴、天得院では

「墓じまい」の件数よりも、

墓地墓石墓地墓石」、各種「永代供養」の

新規ご契約者様が多くいらっしゃいます。

 

その理由のひとつとして、

合祀型から非合祀個別型まで、

様々なタイプを用意し、

選択肢の幅が広いこが挙げられます。

 

春のお彼岸を前に、家族でお墓の話題となると、

「墓じまい」はもとより、

結論が出ないような課題もあるかと思います。

グレートストーン秀峰まで一度ご相談ください。

資料請求、ご見学予約は

電話/資料請求フォーム/LINE より

お問い合わせください。

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2026年2月27日(金)「墓じまい」をする前に

三寒四温の時期となり、

次第に春の温もりも感じられるようになってきました。

今回は「墓じまい」について考えてみましょう。

 

近年、お墓を撤去される方、

いわゆる「墓じまい」をする方が多くなりました。

考えられる理由として「後継者問題」が挙げられます。

 

世代が変わる時を迎え先祖供養のことを考えるときに、

「子どもに迷惑をかけたくない」という理由で

「墓じまい」を考えられます。

その中で、

「子供に相談したら、

お墓を守っていくよと言ってくれた」

とおっしゃる方もおられ、

ご先祖の墓を綺麗に直したり、

新しくお墓を建てられる方もおられます。

お墓も家と同じように大切です。

 

一方で「墓じまい」は、

お墓の継承問題や費用面で悩む方にとって、

有効な選択肢の一つです。

しかし、お墓は自分だけの問題でないがゆえに、

時代の潮流に流されずに

最良の選択を選びたいところです。

 

もちろん「墓じまい」は

グレートストーン秀峰でも受け付けております。

しかし、我々は様々な事例・実績がありますので、

「子どもに迷惑をかけたくない」

という理由だけで結論を急がず、

何かしらのアドバイスができればと思っています。

「墓じまい」をひとりで決めてしまわず、

まずはご相談ください。

 

ご質問、資料請求、ご見学予約は

電話/資料請求フォーム/LINE までどうぞ。

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2026年2月20日(金)貴方様の想いをお聞かせください

二十四節気では雪が雨に変わり始める

「雨水」の季節を迎えました。

三寒四温の時期でもありますが、

先日の暖かさで栗棘菴の梅は、

みごとに開花しています。

 

東福寺塔頭寺院・大機院、霊雲院、栗棘菴、天得院での、

各種「永代供養」および墓地墓石墓地墓石

合祀塔から個別タイプまで、

様式や大きさも、ご希望に応じてご案内できます。

まずはお気軽にお問合せいただき、

貴方様の想いをお聞かせください

 

本日は

京都新聞折込情報誌「Iru-miru」に広告を掲載しました。

どうぞご覧ください。

 

ご質問、資料請求、ご見学予約は

電話/資料請求フォーム/LINE まで

お気軽にお問い合わせください。

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2026年2月13日(金)「霊雲院・大機院・栗棘菴・天得院」が選ばれる理由

先日、久しぶりに京都でも積雪が見られました。

近年は雪景色が見られる機会が少なくなっているので、

時にはこのような雪景色も季節感があると思います。

 

永代供養」および墓地墓石墓地墓石があまた多くなる中で、

大機院霊雲院、栗棘菴、天得院が選ばれる理由は、

「設備」「費用」「宗派」「継承者」

「立地・設備」「埋葬の形式」そして「安置期間」が、

探されている方々の条件を満たしている

という所にあると思われます。

 

答えをひとつに限らず、皆様の想いに合わせた

タイプ・プランをご提案いたします。

 

グレートストーン秀峰まで、

お気軽にお問い合わせください。

電話/資料請求フォーム/LINEよりどうぞ。

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2026年2月6日(金)「答えはひとつだけ」ではありません

寒い日が続きますが、日照時間、野鳥の鳴き声など

春の息吹を感じるようにもなってきました。

 

東福寺塔頭寺院・大機院霊雲院、栗棘菴、天得院での、

各種「永代供養」および墓地墓石

合祀塔から個別タイプまで、様式や大きさも

それぞれのご希望に応じてご案内できます。

 

「答えは一つだけ」ではありません。

まずはお気軽にお問合せいただき、

皆さまの想いをお聞かせください。

 

本日は

京都新聞折込情報誌「Iru-miruに広告を掲載しました。

どうぞご覧ください。

 

ご質問、資料請求、ご見学予約は

電話/資料請求フォーム/LINE まで

お問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院