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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

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お知らせ

平成29年11月11日(金) 「週刊トマト」に広告掲載

朝晩、冷え込むようになり、それに伴うように

東福寺界隈の紅葉も進み、秋の深まりを感じます。

 

本日は

京都新聞折り込み情報誌

「週刊トマト&テレビ京都」16面下段

東福寺塔頭寺院 霊雲院・大機院・および栗棘菴での

墓地墓石の広告を掲載いたしました。ご覧ください。

 

霊雲院・大機院では、永代供養墓も承っております。

 

一年で最もおだやかで、

散策に適したこのシーズンを利用して、

いちどご見学にお越しになっては如何でしょうか。

 

お問い合わせは、

グレートストーン秀峰までお願いいたします。

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平成29年11月7日(火) 立冬

近頃ずいぶんと日が短くなってきたと

感じられるようになりました。

暦では、本日は「立冬」となります。

今年も、いよいよ秋が深まり、

東福寺界隈の紅葉も順調に進んでいる印象です。

 

人々の往来にも、

秋の賑わいが感じられるようになってまいりました。

紅葉のみならず、行き交う人々の明るい表情には元気をいただけます。

 

霊雲院や大機院では、永代供養墓も承っております。

実際の永代供養墓は、綺麗な雰囲気で心和む印象です。

お墓を建てる際に関わるご相談も、のせていただきます。

 

この秋の観光がてら、霊雲院、大機院、栗棘菴にも

足を運ばせてみては如何でしょうか。

 

お問い合わせ、お待ち申し上げます。

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平成29年11月1日(水) 「読売ファミリー」に広告掲載

本日は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)第4面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石の広告を掲載いたしました。

 

永代供養墓も承っております。

永代供養墓については、

合祀しない代々墓としてご利用いただけます。

詳細につきましては、お問い合わせください。

 

いよいよ11月に入り、

この時期らしく朝も冷え込むようになってまいりました。

東福寺界隈の紅葉もこれから期待できそうです。

この機会にぜひご見学にいらしてください。

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平成29年10月27日(金) 「週刊トマト」に広告掲載

今年もいよいよ紅葉のシーズンがやってきました。

東福寺界隈では日に日に参拝・観光客の

賑わいが増してきております。

 

本日は

京都新聞折り込み情報誌

「週刊トマト&テレビ京都」16面下段

東福寺塔頭寺院 霊雲院・大機院・および栗棘菴での

墓地墓石の広告を掲載いたしました。ぜひご覧ください。

 

霊雲院・大機院では、永代供養墓も承っております。

 

この紅葉の機会に、見学にお越しいただき、

実物をご覧になっては如何でしょうか。お問い合わせは、

グレートストーン秀峰までお願いいたします。

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平成29年10月23日(月) 霜降

このたびの思いがけない大型台風は、

近畿地方にも接近しましたが、

際立った被害もなく胸をなでおろすばかりです。

 

季節としては、

これまでの露が霜となるくらいに朝方の気温が

下がってくるといわれる「霜降」の時期となり、

東福寺界隈も、いよいよ秋が深まるにつれ、

徐々に紅葉が始まってきた印象がございます。

 

日中も活動しやすいこの時期を利用して、

東福寺塔頭寺院 霊雲院、大機院、そして栗棘菴の墓地墓石、

永代供養墓のご見学に来てみてはいかがでしょうか。

 

事前に見学のご予約を頂ければ幸いです。

永代供養墓も承っております。

お問い合わせお待ち申し上げます。

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永年供養墓

永年供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永年供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

              京都市/永代供養/東福寺/大機院/永代供養墓/