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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

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お知らせ

2018年6月18日(月)今朝の地震、墓地墓石に被害なし

今朝、大阪府北部を震源とした地震がありました。

霊雲院、大機院、および栗棘菴の

墓地墓石に被害は見られませんでした

 

念のため、今後もくれぐれもご注意ください。

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2018年6月13日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

梅雨の中休み、気持ちの良い晴天が続きます。

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)第4面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

紫陽花が大輪の花を咲かせる、美しいこの季節、

東福寺散策を兼ねて、ぜひお気軽にお越しください。

 

永代供養墓につきましても、丁寧にご説明いたします。

ご見学の前に、一度お問い合わせください。

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2018年6月12日(火) 「婦人公論」に広告掲載

まだ梅雨に入ったばかりのためか、

ここ数日はカラッとした晴天が続く様子です。

 

今回6月12日(火)発売の

雑誌「婦人公論」の巻末広告(特選百科)に、

霊雲院・大機院の永代供養墓の広告を掲載しました。

 

管理費不要で埋葬しない霊雲院・大機院の永代供養墓は、

関西地方のみならず、

全国各地からご契約いただいております。

ぜひ一度ご検討ください。

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2018年6月9日(土) 虫よけスプレー用意しました

いよいよ近畿地方も梅雨に入り、

蒸し蒸しとした空気になってまいりました。

にもかかわらず、一般墓、永代供養墓ともに

多数の方にご見学に足を運ばせていただき、

とてもありがたく思っております。

 

さて、例年のごとく、

この時期になると気になってくるのが蚊の発生です。

そこで今年も水場付近に虫よけスプレーを

用意いたしましたので、どうぞご自由にお使いください。

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2018年5月22日(火) 「読売ファミリー」に広告掲載

暦の上では、草木が活気に満ち溢れる頃の

「小満」の季節となりました。

さて本日は、

読売新聞折り込み情報誌「読売ファミリー」(京都・滋賀版)に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

グレートストーン秀峰では、

納骨や法事のお手伝いもさせていただいております。

それだけではなく、

お墓を建ててからのお付き合いを

日頃より大切にするよう心がけております。

建墓後もご質問などございましたらお気軽にお尋ねください。

 

 

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

  • お墓イメージ写真
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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院

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