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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

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お知らせ

2018年9月22日(土)「リビング京阪」に広告掲載

早くも今年も秋のお彼岸の季節。

お墓参りの方々も日に日に増えている印象です。

今回は、

折込情報誌「リビング京阪」フロント面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石の広告を掲載しました。

 

一般型のお墓はもちろんのこと、

永代供養墓にも多数ご見学においでいただいております。

このお彼岸の時期を機に、

お墓を検討してみては如何でしょうか。

 

まずはお問い合わせください。

丁寧にご説明差し上げます。

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2018年9月12日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

あれだけの猛暑が続いておりましたが、

八月下旬ころから秋の気配が

感じられるようになってまいりました。

季節というものは巡りゆくものですね。

 

さて今回は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(京都・滋賀版)第2面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しております。

 

過ごしやすくなってきたこの季節、

東福寺散策を兼ねて、現地見学にぜひお越しください。

 

一般墓や永代供養墓の資料請求も受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

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2018年9月10日(月) 永代供養墓募集中

先日の台風は近畿地方直撃となりましたが、

幸いにも霊雲院・大機院・栗棘菴いずれも

大きな被害はなく、ほっと胸をなでおろしております。

 

今年は極めて厳しい猛暑でしたが、

ひところより些か涼しくなったように感じられます。

確実に秋の季節はやってきているようです。

 

永代供養墓も募集中です。

永代供養墓に関して、

費用、祀り方、デザインなど、

色々とお問い合わせもいただいております。

 

気になることがございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

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2018年8月25日(土)「リビング京阪」に広告掲載

台風が過ぎ去り、再び蒸し暑い日が続いております。

まだまだこの暑さに油断せず

水分補給を続けてまいりましょう。

 

さて今回は、「リビング京阪」最終面に、

雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石の広告を掲載しております。

 

一般型のお墓も、永代供養墓も

いずれもご好評いただいております。

 

また、考え方も多様化しておりますので、

色々とお話を伺いながら進めさせていただきます。

 

お問い合わせの上、

是非一度現地にご見学にお越しください。

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2018年8月15日(水)お盆も通常営業

お盆期間は、遠方から帰省されて、

お墓参りに来られる方も多数おられます。

 

日頃なかなかお目に掛かれない分、

久しぶりにお目に掛かれると、

お互いに安心感が得られます。

 

お盆期間も休まず営業しております。

気になることがありましたら、

遠慮なさらずにお問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院

              京都市/永代供養/東福寺/大機院/永代供養墓/