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京都の永代供養なら東福寺大機院へ。

 

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お知らせ

平成29年10月13日(金) 永代供養墓に関する質問①

永代供養墓に関しまして、

たくさんのご質問をいただきます。

それを簡潔にお答えしてまいります。

 

よくあるご質問のひとつに、

「大機院の永代供養墓は跡取りがいても建てられるのか」

というご質問がございます。

 

答えは、

「跡取りがいても建てられます」

 

次の世代がどこに住むことになるか分からないこの時代、

管理費が不要の永代供養墓を建てて、

次世代に負担をかけないという方も増えております。

 

秋が深まる前のこの季節を利用して、

一度ご見学に、足を運ばせてみては如何でしょうか。

何でもお気軽にご質問ください。

 

お問い合わせ、ご見学、お待ち申し上げます。

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平成29年10月8日(日) 寒露

朝露が冷気によって凍りそうになるくらい朝夕が

冷え始めるといわれる「寒露」の季節となりました。

たしかにこの頃は朝夕と日中の温度差が大きいため、

体調管理がいささか難しいです。

 

日中は非常に過ごしやすいため、

この時期を利用して墓地墓石・永代供養墓のご見学に

お越しになっては如何でしょうか。

 

故郷のご先祖の仏様を持ってこられる場合の助言も致します。

どうぞご検討くださいませ。

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平成29年10月4日(水) 「読売ファミリー」に広告掲載

ここ数年に比べ、今年はこの時期、

秋らしい涼しさが感じられる毎日となっております。

 

さて本日は、読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(京都・滋賀版)第6面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での墓地墓石の

広告を掲載いたしました。

 

永代供養墓も承っており、ご好評いただいております。

永代供養墓については、

埋葬者の人数制限も、合祀することもありませんので、

一般的なお墓と同じように

お参りしていただくことができます。

 

詳細につきましては、お問い合わせください。

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平成29年9月22日(金) 「週刊トマト」に広告掲載

お彼岸の時期となり、

東福寺界隈もお墓参りの方が

多くなっている印象でございます。

 

本日は京都新聞折り込み情報誌

「週刊トマト&テレビ京都」12面下段

東福寺塔頭寺院 大機院・霊雲院・および栗棘菴での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

ぜひご覧ください。

 

永代供養墓をお考えでございましたら、

大機院・霊雲院でご検討してみてはいかがでしょうか。

グレートストーン秀峰までご相談ください。

 

見学にお越しいただき、

実際をご覧いただくのが最良です。

ぜひお越しくださいませ。

まずは、お問い合わせください。

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平成29年9月18日(月) 秋のお彼岸

昨日の台風も夜中の間に過ぎ去り、

今日は穏やかな日を取り戻しております。

 

いよいよ秋のお彼岸のシーズンを迎えようとしております。

少しずつお墓参りされる方も増えている様子です。

 

この機会に永代供養墓を始めとした、

大機院・霊雲院・および栗棘菴の墓地の見学に

足を運ばせてみては如何でしょうか。

 

永代供養墓につきましては、

 

①合祀せず永代に亘ってお祀りする 

②お墓に入る人数制限はない 

③管理費不要。檀家になる必要もない

 

が要点です。

 

お問い合わせ、ご見学、お待ち申し上げます。

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永年供養墓

永年供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永年供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

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