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京都の永代供養なら東福寺大機院へ。

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お知らせ

平成29年4月26日(水) 「読売ファミリー」に広告掲載

 春の暖かな心地よい日和が続いております。

 

 本日は、読売新聞折り込み情報誌「読売ファミリー」(京都・滋賀版)第4面に、霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での墓地墓石の広告を掲載いたしました。

 

 東福寺塔頭・霊雲院の永代供養墓も、問い合わせが増えております。大機院や霊雲院の永代供養墓は合祀(合葬)しないところが魅力です。とくに、霊雲院は完全バリアフリーですので、安心してお参りができます。もちろん掃除用具なども完備しています。

 

 ぜひ一度、ご見学にお越しください。お待ち申し上げます。

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平成29年4月20日(木) 穀雨

 今年は穏やかな気温の日が続いたためか、雨が降っても桜が長続きいたしました。その桜も葉桜となり、気づけば二十四節気でも穀雨の季節となりました。いよいよ周りの田植えの準備も始まろうかという季節です。

 

 さて、グレートストーン秀峰では、納骨や法事のお手伝いを始め、お墓を建ててからのお付き合いを大切にいたしております。建墓後もご質問などございましたら、お気軽にお尋ねください。

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平成29年4月13日(木) 春を実感

 今年は春らしい気温が続いているためか、雨が続いたにもかかわらず、桜が長持ちしている様子です。

 

 桜ばかりに気が向きがちですが、ここのところカエデの新芽も少しずつ芽吹いてきております。新緑の季節にも着実に向かっているのが感じられます。

 

 さて、東福寺塔頭栗棘菴、大機院、霊雲院は、東山の麓に位置し、秋の紅葉、春の新緑と四季折々の豊かな自然に恵まれ、駅から近い絶好のロケーションです。門をくぐれば静寂が漂う悠久の寺院墓地です。ようやく秋らしくなったこの時期に、お気軽にお越しください。

 大機院、霊雲院は永代供養墓も承っております。

 詳しくはお問い合わせください。

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平成29年4月9日(日) 「とらいあんぐる あさひ」に広告掲載

 ここ数日間、今年も桜満開の話題のなか春雨が続く毎日となっております。しかし雨ながらも、概ね快適な気候となってまいりました。

 

 さて今回は、朝日新聞折り込み情報誌「とらいあんぐる あさひ4月号」に京都・霊雲院・大機院・栗棘菴での墓地墓石、および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

 永代供養墓を検討される方が増えている中、やはり故郷のお墓の整理も併せて考える方も割合として増えております。お墓整理の話も助言いたします。

 

 まずはお問い合わせの上、いちど現地へご見学にお越しください。ご質問だけでも結構です。お問い合わせ、お待ち申し上げます。

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平成29年4月7日(金) 「週刊トマト」に広告掲載

 二十四節気の清明の季節を迎え、清々しい毎日が続くようになりました。桜の開花の知らせも耳にするようになり、いよいよ春本番となってまいりました。

 

 本日は京都新聞折り込み情報誌「週刊トマト&テレビ京都」17面下段に広告を掲載しました。ぜひご覧ください。このたび、霊雲院での永代供養墓も開始いたしました。内容は大機院に準拠しております。段差のないバリアフリーが魅力の墓地です。

 

 永代供養墓を探している方をお探しの方で、合祀(合葬)しない永代供養、墓石を末代に亘り撤去しない永代供養墓を探している方も増えています。大機院・霊雲院では、そのようなご要望にお応えする永代供養墓を用意しております。

 

 まずはお問い合わせください。お待ち申し上げます。

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永年供養墓

永年供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永年供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

              京都市/永代供養/東福寺/大機院/永代供養墓/