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京都の永代供養なら東福寺大機院へ。

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お知らせ

平成29年5月24日(木) 「読売ファミリー」に広告掲載

 このところ、初夏の安定した心地よい日々が続いております。まだ湿度もさほど高くないので、快適にお参りできる毎日です。

 本日は、読売新聞折り込み情報誌「読売ファミリー」(大阪北版)第8面に、霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での墓地墓石の広告を掲載いたしました。

 

 東福寺塔頭・大機院や霊雲院の永代供養墓では、

 

①何人でも追加費用なしで埋葬できる

 

②合祀(合葬)しない

 

③墓石を末代に亘り撤去しない永代供養墓

 

 

ところが魅力です。とくに、霊雲院は完全バリアフリーですので、安心してお参りができます。

 

 

ぜひ一度、ご見学にお越しください。お待ち申し上げます。

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平成29年5月18日(木) 永代供養墓に関する質問⑤

大機院・霊雲院の永代供養墓について、

 

「埋葬する年数に限りがあるのか」

 

というご質問をしばしば受けることがあります。

 

答えは、

 

「年数に限りは設けておりません」

 

世間一般のよく耳にする永代供養については、

10年や30年程度の年数が経つと、

合祀塔などに合葬するようです。

 

大機院・霊雲雲の永代供養墓に埋葬された方ついては、

そのような年数は設けず恒久的にお祀りし、

墓石も撤去することはございません。

 

このことについても、ご見学時に丁寧にご説明差し上げます。

ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。

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平成29年5月12日(金) 「週刊トマト」に広告掲載

 二十四節気の立夏の季節を迎え、爽やかな初夏の陽気が続くようになりました。

 本日は京都新聞折り込み情報誌「週刊トマト&テレビ京都」15面下段に広告を掲載しました。ぜひご覧ください。

霊雲院での永代供養墓地は、段差のないバリアフリーが魅力です。

 

 また、

「合祀(合葬)しない永代供養」

 

「墓石を末代に亘り撤去しない永代供養墓」

 

「納骨に人数制限のない永代供養墓」

 

霊雲院・大機院では、これらのご要望にお応えしております。

 

まずはぜひ、ご見学にお越しください。詳細を丁寧にご説明差し上げます。

お問い合わせ、お待ち申し上げます。

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平成29年5月7日(日) 「とらいあんぐる あさひ」に広告掲載

 このゴールデンウィークの間も、大勢の方々に大機院・霊雲院の永代供養墓にご見学にお越しくださいまして、感謝申し上げます。思いのほかGWのご見学も多く、墓地墓石・永代供養を検討の方が増えている印象が感じられました。

 

 さて今回は、朝日新聞折り込み情報誌「とらいあんぐる あさひ5月号」に京都・霊雲院・大機院・栗棘菴での墓地墓石、および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

 霊雲院・大機院での永代供養墓は特に人数制限は設けておらず、埋葬人数が今後増えるとしても、追加費用は一切ございません。

 

 まずはお問い合わせの上、いちど現地へご見学にお越しください。ご質問だけでも結構です。お問い合わせ、お待ち申し上げます。

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平成29年5月3日(水) GWも休まず営業

 この連休は暖かく穏やかな日々が続いております。そのためか、東福寺界隈は観光や参拝のお客様で賑わっております。ありがたいことに、一般墓や永代供養墓の見学のお客様も例年より多くお越しいただいております。

 

 このゴールデンウィークも休まず営業しております。永代供養墓を始め、気になることなどお気軽にお問い合わせください。お待ち申し上げます。

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永年供養墓

永年供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永年供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永年供養墓の写真
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  • 永年供養墓の写真
  • 永年供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

              京都市/永代供養/東福寺/大機院/永代供養墓/