• 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

#

京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

お問い合わせはこちら

0120-80-7703
  • HOME
  • 会社案内
  • #
  • #
  • #
  • #


お知らせ

2018年5月22日(火) 「読売ファミリー」に広告掲載

暦の上では、草木が活気に満ち溢れる頃の

「小満」の季節となりました。

さて本日は、

読売新聞折り込み情報誌「読売ファミリー」(京都・滋賀版)に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

グレートストーン秀峰では、

納骨や法事のお手伝いもさせていただいております。

それだけではなく、

お墓を建ててからのお付き合いを

日頃より大切にするよう心がけております。

建墓後もご質問などございましたらお気軽にお尋ねください。

 

 

#

2018年5月12日(土) 「サンケイリビング」に広告掲載

この大型連休の間は、好天が続いたため、

墓地墓石、永代供養墓のご見学に多数お越しいただき、

ありがとうございました。

 

今回は、「サンケイリビング」(京阪エリア)最終面

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石の広告を掲載しました。

 

とくに永代供養墓につきましては、

埋葬年数に制限なく合祀いたしません。

また、アクセス便利で、

落ち着いた周囲の環境にも恵まれているので、

ご好評いただいております。

まずはお問い合わせの上、ご見学にいらしてください。

#

2018年4月30日(月) GWも休まず営業

今年も早くも大型連休の時期となりました。

あちらこちらの行楽地の情報が耳に入ってまいります。

東福寺界隈もこの季節らしい賑わいを見せております。

 

さて、グレートストーン秀峰は

ゴールデンウィーク中も休まず営業しております。

 

東福寺周辺の爽やかな新緑を見がてら、

霊雲院・大機院・栗棘菴の墓地墓石、永代供養墓の

ご見学にも足を運ばせてみては如何でしょうか。

お問い合わせお待ちしております。

#

2018年4月12日(木) 「あさひらいふ京都」に広告掲載

爽やかな日々が続くようになってまいりました。

今回は、

朝日新聞折り込み情報誌

「あさひらいふ京都4月号」(京滋エリア)第2面

京都・霊雲院・大機院・栗棘菴での墓地墓石、

および永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

東山の豊かな自然に囲まれた閑静な寺院墓地。

木々の緑が爽やかに快く風薫るこの季節に

ぜひお越しください。

お問い合わせお待ちしております。

#

2018年4月4日(水) 「読売ファミリー」に広告掲載

明日より暦の上では、

草木が活気を帯びてくる「清明」の季節となりますが、

すでに桜は満開を迎え賑わいを帯びております。

 

さて本日は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)第3面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載いたしました。

 

この麗らかな時期を利用して、永代供養墓を始め、

墓地墓石の見学にお見えになる方が増えております。

様々なご要望にもできる限り柔軟に対応いたします。

まずはお問い合わせください。

#

で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真
  • 永代供養墓の写真

質問

  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真
  • お墓イメージ写真

管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院

              京都市/永代供養/東福寺/大機院/永代供養墓/