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京都の永代供養なら東福寺大機院、霊雲院へ。

 

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お知らせ

2018年10月24日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

二十四節気の霜降の季節となり、

今年も確実に秋(暦では冬)が近づいていることを、

日々感じられるようになってまいりました。

 

さて今回は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(大阪北版)第6面に、

雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しております。

ぜひご覧ください。

 

気候もとても涼しくて快適な毎日です。

紅葉の季節で有名な東福寺散策を兼ねて、

現地見学にぜひお越しください。

 

お電話および資料請求フォームにて、

一般墓および永代供養墓の資料請求も受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

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2018年10月11日(木)秋らしくなってまいりました。

10月に入ってから台風が来たり、

油断できない気候が続いておりましたが、

気づけば秋らしくなってまいりました。

 

先日は金木犀の香りが漂ってきましたが、

ところによっては近頃、

銀杏の実が落ちているのを見かけました。

秋の訪れを感じずにはいられません。

 

 

気候も随分と過ごしやすくなり、

墓地墓石のご見学の方も増えてきました。

この機会を利用して、

墓地墓石のご検討は如何でしょうか。

 

永代供養墓も承っております。

まずはお問い合わせください。

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2018年9月28日(金)「物忘れ防止マガジン」に広告掲載

このところ、

ほのかにキンモクセイの香りがするようになり、

秋の訪れが感じられます。

 

今回は、

朝日新聞折り込み情報誌「物忘れ防止マガジン」第3面

広告を掲載いたしました。

 

またもや台風も接近していますが、

天気が回復したころを見計らって、

霊雲院、大機院、そして栗棘菴の

墓地見学にお越しください。

 

いずれもJR、京阪「東福寺駅」からほど近い、

風光明媚で閑静な寺院墓地でございます。

 

一般墓をはじめ、永代供養墓のご相談も承っております。

まずはお問い合わせください。

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2018年9月22日(土)「リビング京阪」に広告掲載

早くも今年も秋のお彼岸の季節。

お墓参りの方々も日に日に増えている印象です。

今回は、

折込情報誌「リビング京阪」フロント面に、

霊雲院、大機院、および栗棘菴での、

墓地墓石の広告を掲載しました。

 

一般型のお墓はもちろんのこと、

永代供養墓にも多数ご見学においでいただいております。

このお彼岸の時期を機に、

お墓を検討してみては如何でしょうか。

 

まずはお問い合わせください。

丁寧にご説明差し上げます。

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2018年9月12日(水)「読売ファミリー」に広告掲載

あれだけの猛暑が続いておりましたが、

八月下旬ころから秋の気配が

感じられるようになってまいりました。

季節というものは巡りゆくものですね。

 

さて今回は、

読売新聞折り込み情報誌

「読売ファミリー」(京都・滋賀版)第2面に、

霊雲院・大機院、および栗棘菴墓園での

墓地墓石・永代供養墓の広告を掲載しております。

 

過ごしやすくなってきたこの季節、

東福寺散策を兼ねて、現地見学にぜひお越しください。

 

一般墓や永代供養墓の資料請求も受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

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で永代供養墓について

永代供養墓とは

 最近の傾向としまして、少子化で郷里のお墓を守る者がいなくなるため、風光明美で交通の便の良い京都で、
新しくお墓を建てる方が増えております。一般的に、従来のお墓では、墓地を承継する方が途絶え、「無縁墓」になりますと、
墓石が撤去されてしまう場合があります。
大機院で承っている「永代供養墓」は、このような時代でも、安心して建てていただける考え方のお墓です。

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 「永代供養墓」は、埋葬されている方の永代供養をお約束し、いつまでも墓石は撤去されることはございません。仮に、埋葬され
た家系が途絶えたとしても、墓石は撤去されないため、親類縁者様にも永代供養墓にお参りいただけます。
また、永代供養墓は、後継者がいてもいなくても、管理費が一切不要なため、お墓を建てる方以外へ負担がかかりません。つまり、
「永代供養墓」は、いわゆる「無縁墓」にならないお墓として、これから新しくお墓を建てようと検討中の方におすすめです。

大機院は、京都駅からも近く、最寄りの東福寺駅からは徒歩5分という利便性の良い場所にあります。
そのため、京都・大阪といった近畿圏のみならず、全国から多数の方々にお越しいただいております。
もちろん、お車でもお越しいただけます。

永代供養墓ポイント

  • お墓の維持管理費用は不要です。
  • 宗派を問わず、建墓することができます。
  • 個人墓ではなく、代々墓としても、ご使用できます。
  • 檀家になっていただく必要はございません。
    (但し、大機院墓地で行う法要は大機院住職が行います)
  • お骨は合祀することなく、永代供養墓でお祀りいたします。

大機院由来

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応永27年(1420)関白藤原満家(満教)が創建し、天文15年(1546)関白九条稙通に重修されました。
東福寺塔頭のひとつで(開祖は梅霖禅師)その当時の建物(本堂)は、慶長の火災後、正保2年(1645)左大臣九条道房が旧殿
を寄せて再興したもので、今現在の建物・本堂は平成に入り新築したものです。
鎌倉時代から桃山時代にかけて活躍した、わが国古典文学史上著名な人々の墓とも隣接しております。

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質問

  • お墓イメージ写真
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管理費は発生しますか?

しません。
また、お寺への寄付金等の強制もありません。

臨済宗ではないのですが、お墓は建てられま
すか?

建てられます。宗派は問いません。

後継ぎ(子供)がいても建てられますか?

建てられます。つまり、代々墓としても
お参りしていただけます。

檀家になる必要はありますか?

ありません。つまり、宗派は問いません。
ただし、年忌法要等は墓前で大機院住職が
執り行います。

家系(承継者)が途絶えてしまうと、永代供養
墓は撤去されるのですか?

されません。承継者がいなくなったとしても、
その親類縁者にもお参りできるよう、墓石は
撤去せずに残しておきます。

いずれ合祀されるのでしょうか?

先の質問同様、永代供養墓にて恒久的にお祀り
いたしますので、ご安心ください。

追加の永代供養料は必要ですか?

発生しません。お墓一件についての永代供養料
です。ただし、墓石の追加彫り込み等の費用は
別途必要となります。

お墓のデザインはどのようなものですか?

上段については、十三仏から選んでいただきま
す。十三仏とは、初七日から三十三回忌までの
各忌日において、供養の成就が祈願される、十
三の仏のことです。下段につきましては、ご要
望に合わせるよう、打合せいたします。

永代供養墓、納骨の大機院

永代供養墓の霊雲院

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